すまいに関するよくある質問をご紹介いたします。質問フォームよりお気軽にご質問も承ります。
すまいづくりについて
- 大地震が心配。耐震は大丈夫?
三交ホームでは、住宅の品質確保の促進等に関する法律の中の「構造の安定に関すること」における「耐震等級」で、最高ランクである、「等級3(※)」を実現しています。
耐震等級3とは、数百年に一度発生する地震(震度6強から震度7程度)の1.5倍の地震力に対して倒壊、崩壊せず、数十年に一度発生する地震(震度5強程度)の1.5倍の地震力に対して損傷しない程度の耐震性をもっていることを表します。
※自社評価によります。
住宅性能表示は指定住宅性能機関の評価書の交付により確定されます。
- 建物の価格以外にかかる費用はどのようなものがありますか?
「本体価格」以外に、下記のような諸費用が発生します。
資金をご用意する際には、この分の費用も考慮しなくてはなりません。
敷地関係 土地購入費、仲介手数料(仲介による土地取得の場合)、土地整備費、測量費 付帯費用関係 設計費、地盤調査費、地盤改良費、建築確認申請料、外構費用、カーテン・照明器具 融資関係 事務手数料、保証料 保険関係 火災保険、地震保険、生命保険 登記関係 土地所有権移転費用、建物表示・保存費用、抵当権設定費用 税金関係 印紙税(土地・建物契約印紙代、金消契約印紙代)、不動産取得税、固定資産税・都市計画税清算金 その他 引越し費用、解体費用(建替えの場合) - 土地に対してどのようなことに注意して家を建てたらよいですか?
土地に対する建物は様々な要因に注意して計画しなくてはなりません。
最初の計画を誤るとたいへんです。
当社は下記のようなことを丁寧にアドバイスさせていただきます。
土地に対する法的規制 法規制を守って計画しなければなりません。(高さ制限・斜線制限等) 土地に対しての計画 玄関までのアプローチをうまくまとめます。(排水環境や車庫位置等) 環境の配慮 建物の周辺環境を考え、太陽の道や風の道を見つけます。 外観の見せ方 建物を建てるということは、街並を構成することにもなるので、外観イメージに配慮して計画します。 土地に対しての配置間取り 建物を建てるということは、街並を構成することにもなるので、外観イメージに配慮して計画します。 - 長期優良住宅って何?
こちらの「長期優良住宅」をご覧下さい。

